国産セミアクティブRFIDメーカー、RFIDやIoT技術で現場の安全・効率化を実現

06-4707-6675
平日 9:30-17:30

ニュース

2026.07.10

【サイクルイベント】「しもふさクリテリウム9月」のサイトを公開しました(公式サイトを見る)

詳しく見る →
2026.07.08

【サイクルイベント】第27回スズカ8時間エンデューロ大会ウェブサイトを公開いたしました(公式サイトを見る)

詳しく見る →
2026.07.01

村田製作所様 公式サイトにて、弊社システムを活用した「岡山村田製作所様の安否確認システム」が動画で紹介されました

詳しく見る →
2026.05.13

【サイクルイベント】「そでがうらサマーサイクルロードフェスタ」のサイトを公開しました(公式サイトを見る)

詳しく見る →
2026.04.21

「週刊エコノミスト」に弊社が掲載されました

詳しく見る →
2026.04.20

サイクリングチーム「マトリックスパワータグ」の公式サイトをリニューアルしました

詳しく見る →
2026.04.16

【サイクルイベント】「夏の堺浜クリテ」のサイトを公開しました(公式サイトを見る)

詳しく見る →
2026.04.09

テレビ朝日『大下容子ワイド!スクランブル』で登下校見守りシステムが紹介されました

詳しく見る →
2026.04.08

【コラム】「工場・倉庫の入退管理システム選定で失敗しないための『7つのチェックリスト』」を掲載しました

詳しく見る →
2026.03.25

【コラム】「 ”入れない” 仕組みが事故を減らしやすい」を掲載しました

詳しく見る →
2025.06.13

HERIMA SYSTEM【-ヘリマシステム-】OEM製品供給終了に関するご案内

詳しく見る →
2024.05.13

BLE機器システム製造・販売終了のお知らせ

詳しく見る →
2023.10.30

保証書添付廃止のご案内

詳しく見る →
2015.03.05

特許侵害訴訟の和解成立に関するお知らせ

詳しく見る →

ニュース一覧

すべてのニュースを見る

一覧へ →

お困りごとから探す

フォークリフトの接触・激突事故のサムネイル

フォークリフトの接触・激突事故

工場や物流倉庫では、フォークリフトと作業員が同じエリアで作業する場面が少なくありません。積み荷やラック、柱などで視界が遮られると、目視や声かけだけでは接近に気づきにくくなります。作業ルールや動線分離に加え、作業員の接近をオペレーターへ知らせる仕組みが求められます。

詳しく見る →
工場の防災・災害時の所在管理のサムネイル

工場の防災・災害時の所在管理

日本は地震や台風など、いつ災害が起きてもおかしくない国です。「もしも」の時に、従業員の安全を素早く確保し、安否を確認できる仕組みが求められています。しかし、現場では以下のような問題が発生しています。

詳しく見る →
高度な衛生レベルでの入退管理のサムネイル

高度な衛生レベルでの入退管理

高度な衛生レベルが求められる現場(※)では、従来の認証方式(指紋、静脈、カードタッチ)がリスク要因となる場合があります。

詳しく見る →
パーキングシステムの渋滞のサムネイル

パーキングシステムの渋滞

工場・物流センター・社員用駐車場のゲートでは、朝夕の渋滞や雨天時の窓開閉の手間が業務効率を低下させる要因となっています。

詳しく見る →
トラックの入退場(荷待ち・荷役時間)管理のサムネイル

トラックの入退場(荷待ち・荷役時間)管理

物流の2024年問題や人手不足が深刻化する中、物流現場では「待機時間の削減」「記録業務の効率化」「ドライバーの働き方改革」が強く求められています。しかし、従来の管理手法では、以下のような課題が発生しています。

詳しく見る →
重機と作業員の接触・激突事故のサムネイル

重機と作業員の接触・激突事故

建設・土木現場では、重機と作業員が同じエリアで作業する場面が少なくありません。重機には運転席から見えにくい範囲があり、土砂や資材、工事の進行によって現場の見通しや動線も変化します。誘導員の配置や立入ルール、声かけなどの基本対策に加え、作業員の接近をオペレーターへ知らせる補助的な仕組みが求められます。

詳しく見る →
建設現場の入退場管理のサムネイル

建設現場の入退場管理

建設現場の入退場管理は、紙や手作業に頼ることで記録ミスや集計漏れが起きやすく、管理者の負担も大きくなります。さらに、在場者や車両を即時に把握しにくいため、災害時の安否確認やセキュリティ対応にも課題が残ります。

詳しく見る →
認知症高齢者の徘徊・無断外出のサムネイル

認知症高齢者の徘徊・無断外出

高齢化社会の進展に伴い、認知症患者の無断外出・離院リスクへの対策は、医療・福祉施設における喫緊の課題となっています。無断外出や離院は、交通事故や転倒、行方不明、体調悪化など重大な事故につながるおそれがあり、早期発見と迅速な対応が求められます。一方で、職員による目視確認や巡回だけでは、常時見守ることが難しく、現場の負担増加も課題となっています。

詳しく見る →
赤ちゃん・新生児の連れ去りのサムネイル

赤ちゃん・新生児の連れ去り

新生児の安全確保は、医療現場における最優先課題のひとつです。産婦人科では、授乳や検査、処置、母子同室などに伴って新生児が院内を移動する機会が多く、目視や手書きによる管理だけでは、所在確認の遅れや、無断での連れ出しといったリスクを完全に防ぐことが困難です。

詳しく見る →
子どもたちの登下校時の安全のサムネイル

子どもたちの登下校時の安全

子どもたちの登下校時の安全確保は、学校・保護者・地域社会にとって重要な課題です。特に、児童が無事に学校へ到着したのか、いつ学校を出たのかをすぐに確認できない状況では、保護者の不安が大きくなります。また、登下校状況を目視や名簿で確認する方法では、教職員の負担が増えるだけでなく、確認漏れや緊急時の対応の遅れにつながる可能性があります。

詳しく見る →

工場・倉庫のRFID活用例

入退管理から安全管理まで、
ひとつのRFIDタグで現場がつながる。

ひとつのRFIDタグで現場がつながる

ハンズフリー車両入退場管理システム

工場・物流センター・社員用駐車場のゲートでは、朝夕の渋滞や雨天時の窓開閉の手間が業務効率を低下させる要因となっています。マトリックスのセミアクティブRFID技術により、車両と運転手、同乗者をノンストップで一括認証します。

ハンズフリー車両入退場管理システム

安全対策型ハンズフリー入退管理システム

地震や火災などの大規模災害時、最優先すべきは従業員全員の安否確認です。セミアクティブRFID技術により、タグを持って通過するだけの認証で「誰が・どこにいるか」をリアルタイムに把握。災害時の安否・所在確認と日常の入退管理・DXを、ひとつのシステムで実現します。

安全対策型ハンズフリー入退管理システム

フォークリフトと人の接触事故防止対策

死角からの作業員の飛び出しや接触リスクを、セミアクティブRFID技術で抑制。現場の重大事故リスクを大幅に低減します。

ヒヤリハンター|フォークリフト・重機と人の衝突事故防止支援システム(RFID死角検知)

作業時間の自動計測システム

工場・製造現場の作業時間・労働時間をセミアクティブRFID技術で自動計測。手書きや自己申告による記録ミス・集計負担をなくし、透明性の高い労働時間管理を実現します。機械ごとの作業時間も見える化し、現場DXを推進します。

作業時間の自動計測システム

ハンズフリー式ドア解除システム

完全ハンズフリーで、施錠されたドアを解除します。タグごとに解除できる権限を設定することで、セキュリティ性を向上します。

※詳しくはお問い合わせください

タッチレス式ドア解除システム

危険エリア入室監視システム

作業員の入室状況を監視します。作業員が入室している間は機械を作動できないようにすることで、事故のリスクを軽減します。

※詳しくはお問い合わせください

危険エリア入室監視システム