- ダッシュボード画面で危険箇所のヒヤリハットを共有
- 現場から離れた場所でも接近警報機の発報状況・履歴を確認可能
- 発報データを活用し、適切な動線管理と注意喚起を実現
- 日々の安全管理やKY活動を効果的に支援
- モニター先の声を取り入れて進化し続ける共創型サービス
※モニター期間は2~3ヵ月程度
『あぶナビボード』の主な機能
危険監視
「誰が」「何処で」「何時に」といった現場の危険監視情報をリアルタイムに確認・共有することができます。
※リアルタイムでの危険監視機能を活用するためには、無線LANルーター等を使用したクラウドとの常時ネットワーク接続環境が必要となります。
後からいつでも危険監視
「誰が」「何処で」「何時に」といった現場の危険監視情報を後からいつでも確認・共有することができます。
※クラウドとの常時接続環境が構築できない場合でも、機器をオフィス等で一時的にネットワークに接続する事でいつでも危険監視情報を確認・取得できます。
危険監視情報の履歴を一覧表示
「先週」「先月」といった危険監視情報の履歴を一覧で確認・共有することができます。
データ出力
全ての警報情報履歴、指定日時の履歴、場所毎の警報情報など、安全管理や報告書に利用可能なデータをExcelで出力できます。
『あぶナビボード』機器構成例
『あぶナビボード』と連携
※応募多数の場合は抽選でご案内
『あぶナビボード』モニター参加の流れ
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01応募フォーム送信まずはお気軽にお申し込みくださください。
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02参加のご案内応募多数の場合は抽選でご案内します。
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03ご利用開始実際にサービスをお試しいただき、ご意見をフィードバック。
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04共に改善モニター先の声を取り入れ、より良いサービスへ成長させます。
※応募多数の場合は抽選でご案内
