国産セミアクティブRFIDメーカー、RFIDやIoT技術で現場の安全・効率化を実現

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平日 9:30-17:30

赤ちゃん・新生児の連れ去り

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課題

新生児の安全確保は、医療現場における最優先課題のひとつです。産婦人科では、授乳や検査、処置、母子同室などに伴って新生児が院内を移動する機会が多く、目視や手書きによる管理だけでは、所在確認の遅れや、無断での連れ出しといったリスクを完全に防ぐことが困難です。

困り顔

万が一、赤ちゃんが無断で移動してしまったら…と心配で仕方ありません。

困り顔

院内が混雑していると、全員の動きを常に把握するのが正直大変なんです。

困り顔

防犯カメラだけでは、すぐに異変に気付けるとは限りません。

困り顔

夜間や休日はスタッフの人数が少なく、不審者への目配りが行き届かないことがあります。

SOLUTION

赤ちゃん連れ去り警報システム

出入口に設置したセンサーが、ICタグを検知した瞬間にお知らせ。24時間の見守りを自動化し、スタッフの負担を軽減しながら、ご家族や病院に安心を提供します。正確な警報で、オオカミ少年効果を抑制。

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